2007年12月22日土曜日

元気になったなぁ…

tataです。
画像は生後3日目、NICU(新生児集中治療室)も3日目のLICHT。
酸素と点滴、黄疸の光線療法、心拍数、経皮的酸素濃度、そして胃に直通する母乳用のチューブ。
これら装備の保育器が無菌室に置いてあって、しかも風邪が流行っていたので父親面会中止中…。
出生直後から2週間会えなかったのを思い出します。
3か月余りが経過した今は、一般的な肌のトラブルとかはあっても、それ以外は何の問題もなく成長中で、ほんとに元気になってくれたなぁと思う日々です。
体重が少なくて痩せていて、赤ちゃん的でなくて妙に凛々しかった風貌が逆に丸々と赤ちゃんらしくなってきて…顔なんて丸じゃなくてオムスビ形に近いです。


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2 件のコメント:

よしぞう さんのコメント...

小さな赤ちゃんに色々な器具が取り付けられてるのを見るのはいたたまらないですね。でもこれらの器具のおかげで1日も早く元気になるなら仕方が無いけど親の心境としてはこの時のお気持ちお察し致します。

丸々いいじゃないですか~赤ちゃんと時は思いっきりミルク飲んでまた寝ての繰り返しでドンドン丸々なっちゃって下さい♪ 歩くなるようになれば引き締まってきますよ^^

がんばったLICHTちゃん。早く首がすわるようになればいいですね★

kinatata さんのコメント...

よしぞう様ありがとうございます。
痛々しい気持ちと、生まれてきてくれてうれしい気持ち、小さくてかわいい気持ち・・・入り乱れていた頃でした。
今は日々大きくなりますが、親の気持ちも日々“かわいい”が大きくなっています。
そしてもっと首がしっかりして、もっと一緒に楽しく遊べるのを楽しみにしているところです。